1階 交流ホール

法務無料相談会&知識セミナー[第117回] 令和2年1月5日(日)

図書情報館では、毎月1回法務無料相談会&知識セミナーを開催しています。相続・遺言、成年後見、公正証書、交通事故、離婚、不動産、帰化、在留資格、会社設立、クーリングオフ、農地転用、年金、社会保険など、気になる法律問題について専門家の立場からアドバイスする相談会です。

毎回、相談会に先立ち、相談の多い事例をテーマに知識セミナーを開催します。

知識セミナーへの参加、各種相談は無料です。お気軽にご相談ください。

図書館寄席 花鹿乃芸亭 第55回 令和2年3月14日(土)

奈良市出身の落語家 桂文鹿(かつら ぶんろく)さんプロデュースによる図書館寄席「花鹿乃芸亭」。

近世以来の伝統的話芸であり、世相や風俗の宝庫でもある落語。古典から新作まで、時代の姿を語りながら現代も映す「語られる書籍」をお楽しみください。

 

法務無料相談会&知識セミナー[第116回] 令和元年12月1日(日)

図書情報館では、毎月1回法務無料相談会&知識セミナーを開催しています。相続・遺言、成年後見、公正証書、交通事故、離婚、不動産、帰化、在留資格、会社設立、クーリングオフ、農地転用、年金、社会保険など、気になる法律問題について専門家の立場からアドバイスする相談会です。

毎回、相談会に先立ち、相談の多い事例をテーマに知識セミナーを開催します。

知識セミナーへの参加、各種相談は無料です。お気軽にご相談ください。

図書館劇場 XIV 第5幕 2020年1月26日(日)

図書情報館では、千田 稔館長の公開講座を「図書館劇場」と銘打ち、平成18年度以来、年6回の連続講座を開催しています。なお、本公開講座は、奇数月の第4日曜日の13:00~16:00に開催します(全6回)。

※演出の都合により、13:00〜13:20ごろまで出入り口を施錠します。この間、入場はできません。13:20以降、ご入場をいただきます。

日本弁理士会関西会奈良地区会による『知的財産講座&無料相談会』 [第12回] 令和元年12月14日(土)

図書情報館では、知的財産講座&無料相談会を開催しています。産業財産権(特許権,実用新案権,意匠権,商標権)の取得、著作権,地理的表示の登録申請に関するご相談、これらに関する契約をはじめとする知的財産に関するご相談に対して弁理士が対応いたします。知的財産講座への参加、相談は無料です。お気軽にご相談ください。

日本弁理士会近畿支部奈良地区会による『知的財産講座&無料相談会』 [第12回]、フライヤー

日本弁理士会近畿支部奈良地区会による『知的財産講座&無料相談会』 [第12回]、フライヤー

学び直し講座「図書館学校」令和元年度 第3期

★第3期の申込期間は、11月28日(木)9時 ~12月15日(日)20時 です

奈良県立図書情報館では、主として高校時代の教科科目から、今に繋がるテーマをピックアップし、もう一度学び直す講座「図書館学校」を開講します。1年を3期に分け、3ヶ月を単位に受講者を募集します。各期3分の2以上受講された方には、修了証を授与します。

画像をクリックすると、PDFが開きます

大阪若手能講座in奈良 図書情報館で学んで能楽堂へ行こう! 講座1 2020/1/7、講座2 2020/1/11、能楽鑑賞会2020/1/18[土]

関西で活躍する40歳までの若手能楽師が中心メンバーの「大阪若手能」による連続講座を開催します。講座1、2では能楽師がレクチャーを行います。能楽鑑賞会「第29回能楽研究会大阪公演『若手能』」(2020/1/18[土]、大槻能楽堂・大阪市)にて、講座で学んだ「敦盛」と「殺生石」を実際にご覧いただきます。(能楽鑑賞は希望者のみ)。

 

 

 

 

声に出して読んで味わう読書会2019 <第5回> 令和元年12月17日(火)

奈良県立図書情報館では、本をめぐる新しいイベント「声に出して読んで味わう読書会2019」を立ち上げました。

「声に出して読んで味わう読書会2019」とは、声にだして本を読んで、言葉のもつ、響き、独特のリズム舌触りなどを楽しみます。音読したあと、内容について感じたことを話し合ってみる読書会形式のイベントです。

今回の読書会では、参加者と一緒に一冊の本を出発点に、音読することで、物語が目の前に立ち上がっていく快感や驚きを体感します。本との新しいつきあい方を考えるイベントです。

 

  • コーディネーター : 小栗一紅(おぐり かずえ)氏(劇作家・俳優)
  • 取り上げる本 : 『水はみどろの宮』(石牟礼道子/福音館文庫)※各自、ご購入のうえご参加ください

 

朗読ワークショップ、フライヤー

図書館寄席 花鹿乃芸亭 第54回 令和元年12月7日(土)

奈良市出身の落語家 桂文鹿(かつら ぶんろく)さんプロデュースによる図書館寄席「花鹿乃芸亭」。

近世以来の伝統的話芸であり、世相や風俗の宝庫でもある落語。古典から新作まで、時代の姿を語りながら現代も映す「語られる書籍」をお楽しみください。

 

声に出して読んで味わう読書会2019 <第4回> 令和元年11月26日(火)【満席】

■定員に達したため、第4回の受付は終了しました [11/13]

奈良県立図書情報館では、本をめぐる新しいイベント「声に出して読んで味わう読書会2019」を立ち上げました。

「声に出して読んで味わう読書会2019」とは、声にだして本を読んで、言葉のもつ、響き、独特のリズム舌触りなどを楽しみます。音読したあと、内容について感じたことを話し合ってみる読書会形式のイベントです。

今回の読書会では、参加者と一緒に一冊の本を出発点に、音読することで、物語が目の前に立ち上がっていく快感や驚きを体感します。本との新しいつきあい方を考えるイベントです。

 

  • コーディネーター : 小栗一紅(おぐり かずえ)氏(劇作家・俳優)
  • 取り上げる本 : 『水はみどろの宮』(石牟礼道子/福音館文庫)※各自、ご購入のうえご参加ください

 

朗読ワークショップ、フライヤー

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