「奈良学の集いの日」~奈良の今と将来を語ろう~ 平成28年11月20日(日)

「奈良学の集いの日」は、歴史(学術)、観光、産業をテーマに、各分野のキーパーソンの発表をきっかけに、これからの奈良を創る人々の交流の場をつくります。

イベントの様子

日時

2016.11.20(日) 13:30 to 18:00

開場時間

12:30

会場

定員

200名(先着順)、要申込

プログラム

発表

  • 13:30~14:30
    • テーマ1:「奈良と地方の八角形墳について」
    • 発表者:三松みよ子さん(歴史研究) 
    • コメンテーター:塚本和人さん(朝日新聞大阪本社 生活文化部)
  • 14:45~15:45
    • テーマ2:「聖徳太子伝説にみる奈良の国際都市」
    • 発表者:浮世博史さん(西大和学園高校教諭)
    • コメンテーター:原田和幸さん(読売新聞大阪本社文化部)
  • 16:00~17:00
    • テーマ3:こどもと茶 「奈良では」の 地域に根付く茶のある生活と食文化
    • 発表者:磯淵猛さん(紅茶研究家) 
    • コメンテーター:湯浅薫さん(茶文化研究家)

交流タイム:18:00終了(予定)

  • 大和茶とお菓子をいただきながら、発表者と参加者がこれからの奈良を話し合うフリータイムです。(無料)

主催

奈良県立図書情報館

タイプ

イベント

お問い合わせ先

〒630-8135 奈良市大安寺西1丁目1000番地
奈良県立図書情報館 「奈良学の集いの日」担当
TEL 0742-34-2111
FAX 0742-34-2777